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続いていく生活に寄り添うと繋がりを継続していける!

19日間の漁業支援ボランティアに参加された、平原理紗子さん。彼女が宮城で感じたことに迫ります。 2016.07.01

プロフィール

イマ、ココ プロジェクト。121期| 平原理紗子

平原理紗子さん。Youth×小野田農園ボランティアに参加されたリピーターの方です!2015年秋に開催された収穫祭にも参加されるほど、かなりYouth for 3.11に関わっていらっしゃる方です!

参加プログラム情報

参加プログラム名:イマ、ココ プロジェクト。121期

参加日程:4月21日~5月9日

活動場所:宮城県石巻市

 

参加者情報

名前:平原理紗子

大学:北九州市立大学

 

プログラム活動内容:

・わかめ(元葉)の芯抜き

・わかめ・めかぶ刈り

・わかめの冷却

・めかぶ削ぎ

・昆布の箱詰め

・わかめの箱詰め

・屋台での販売

 

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☆イマ、ココプロジェクト。ボランティア参加者募集中☆

イマ、ココ プロジェクト。

 

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私は4月21日~27日の予定でしたが、延長して5月9日までお世話になりました。

これから活動を考えてる人向けの部分も少々。

 

【めかぶ削ぎ・わかめの加工作業】

 

 

これが基本的に毎日打ち込む主なお仕事でした。

私は以前 南三陸でお手伝いをしていたので今回が初めてということは少なく、流れをつかめば何とかついていけました。パートのおばちゃんたちは私に優しく教えながら手元では職人技…、プロです、尊敬。

手全体と審美眼をうまいこと使います。

わかめの感触は日によって違うんですよ!おもしろい!わかめもたくさん食べさせていただき、おいしさを知っているので自信をもって製品を作れる。それが最高です!

わかめの食感って、ぬるぬるてろてろってイメージじゃないですか?ですよね!?笑

お恥ずかしながら乾燥カットわかめしか食べたことない私はそうでした。

 

 

覆されます!シャキシャキ!コリコリ!つるん!です!食べればわかる!

確実に食堂などで食べるわかめ評が厳しくなります。笑作業中はパートのおばちゃんたちが震災当時、またそこから電気・水道・ガス・交通の揃った生活に戻るまでの日々を教えてくださいました。また人生観、結婚観、方言を教えてくれたりなど、とても楽しかったです!笑いっぱなしでした!

また、知るだけでなく知ってもらう機会でもあると思います。自分の地元と比べた話をしておもしろがってもらえるのも楽しいです!わかめ漁業に限らず、第一次産業は本当に毎日の地道な努力の積み重ねです。それを感じながら食べ物ひとつひとつにじっくり向き合う、またそれに日々向き合っている人に向き合う、その時間をみんなに体感してほしいです!

 

【屋台での販売】

 

 

 

 

まず元からの活動期間中にイベントがありました。焼ホタテ、わかめ、焼きそばなどの販売です!

以前イベントで知り合ったという女の子や、イベント運営ボランティアの人たちなど、新たな繋がりができました!!またお客さんにも恵まれ、仲間連れてきたよ~とか、テントの前を通る度に顔を合わせてくれたりしてとても楽しかったです!GWにイベントが重なっているとのことで延長を決め、計4箇所での屋台に立ちました!そこでも大阪からの応援部隊や一家のお友達など、愉快な友達ができました!

 

【自宅に泊まらせてもらうということ】

 

 

実は「ボランティア」という言葉を使うのは好きではなく、共に過ごす、そこで出てくるお手伝いをしたい思っています。同じだろって思っても気にしないでください。横文字が苦手なだけです。笑特に今回、それを強く実感できたのは泊まり込みでこそだったと思います!ごはんの支度や片付け、わんこの世話など。またお父さんの晩酌、おばあちゃんと散歩して山菜を取ったり、お裁縫をしたり。

自分がいなくてもそこで続いていく生活に寄り添う!それを意識すると繋がりを継続していけると思います。住んでいる人同士が持ちつ持たれつで成り立っていることを実感する機会があるはずなので、自分もその輪に入ればいいのだと思えるかと!これが田舎の大きな長所のひとつです!愛媛の山奥で生まれ育ったので、声を大にして言える。笑

さらに帰りは石巻に移住されたピースボートの鈴木さんと、今回の体験や「地域とは何ぞや」を語り合えて、濃い時間でした!

この19日間は得たもの、考えること、楽しかったことで溢れ返っています。全部大事にしたいし、他の人との体験の共有もどんどんしたいと思います!稚拙な文が長々と続きましたが、以上です!

ありがとうございました!!

 

 

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「他人事」として捉えていた3.11

活動期間 : 公開日 : 2017.03.13

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私にとって3.11は「転機」です。

2011年3月11日震災発生当初は、父親と一緒に自宅にいました。

中学2年生3学期が修了し、早めに授業が終わったので家にいました。

波に覆われる街、流される車、壊れる家屋を見ました。

その後家族が、電車が止まり線路を歩いて帰ってきた。
帰りが遅くなる。そしてまたいつもと同じように夕食を食べました。

震災の余波を直接受けることのなかった私にとって、どこか「他人事」として捉えていました。

ー私1人の力で何ができる?

ー関わって何が変わる?

そう考えながら、いつもテレビの前で日々新しくなる情報を見つめていました。

ー自分の目で確かめてみよう。

と行動に起こせるようになったのが、大学1年生になった2015年春でした。

高校3年生の春からYouth for 3.11の存在を知り、中間支援という形なら東京に住みながらでもできる支援だと考えました。大学進学をきっかけに2015年4月から今までお世話になりました。

宮城県石巻市の仮設住宅へ新聞配達に携わり(石巻復興きずな新聞)、宮城県石巻市での学習支援ボランティアに(被災地支援プロジェクトEn)参加しました。

いつどこで災害が起こるか分かりません。

そのときに自分は大丈夫だと思えません。

それでも日常は過ぎていきます。

それでもその日常の尊さを「現地へ行くこと」を通して、気づいてもらいたいと私は考えています。

1人でも多くの人に、関わりたいけれど関わることができなかった、方法が分からなくてどうすればよかったか分からなかった。

そういった学生のみなさまの窓口でありたいと思っています。

Youth for 3.11
久保田





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Youth for 3.11

若い力を社会に届け
学生に社会性を提供する
ボランティアプラットフォーム

一日も早い復興と社会問題の解決に
学生が参画できる社会を目指す

twitter: https://twitter.com/Youth_for_311
facebook: https://www.facebook.com/youthfor311
Instagram: https://www.instagram.com/youth_for_311/

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*投稿元*
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参加者の声

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スローガンは、「探・知・癒」

活動期間 : 公開日 : 2017.02.16

運営メンバー募集中ですぞー

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今回の参加者は、

高校生の山崎さん
大学1年の小幡さん
大学2年の浅井さんの3名です。

参加に至った経緯は、

「母が探してきてくれた」
「外国でなくて今度は日本でボランティアをしたい」
「親元を離れたかったから」

このほか、いろいろありました。

でも決してネガティブなものではないんですね。

話を聞いていくうちにだんだんとその意図が分かってきました。

スローガンは、

「探・知・癒」

自分探し
知る
癒される

みなさまにとってよい転機となれるといいですね。
日程が同じでもお世話になる漁師さんが異なる場合があるので、現地でのオリエンテーション・ふりかえりでしか会うことが無い場合もあります。

それでもこの思いを共有できてよかったですね。
私も研修できてよかったなー。

写真撮ろうか。

ちょっとボケちゃった。

みんなで撮ろうか

リフレクションは活動の振り返りや今後の支援活動につなげるためにとても大切なものですので、必ずご参加ください。

Youth for 3.11は現地の活動には基本的には干渉いたしませんので、現地での学びを存分に得つつ、個人の責任ある行動を心がけてください。

なかじーさん、もりみー
一緒に研修できてよかったです。いろいろありがとう。
これからの研修/リフレクションに備えましょう。

そしてこれから「みんな」でがんばろう。

■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■

運営メンバー募集中です~

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【春休み限定!】気仙沼の復興支援

気仙沼で復興支援!【春休み/学生/高校生】

活動期間 : 2泊3日 公開日 : 2017.02.01

活動内容

東北では震災から5年が経ち復興道半ばにも関わらず、ボランティアの減少は一途をたどります。

 

しかしながら、今もなお日々の生活に困り、手伝いを求めている方がたくさんいます。
このような現状を変えるためには、一人ひとりの一歩が必要だと私たちは考えています。
メディアを通してではなく自分の目で被災地を見るために。
単なるボランティアではなく、被災された方と交流し、ずっと繋がるボランティアを。

今回は2泊3日の午前にワカメ漁師のお手伝いをし、午後はフリータイムとしてお好きな活動を選ぶことができます。
詳細はスケジュールをご覧ください。

 

※ボランティア活動
NPO法人浜わらす様のご協力により蔵内之芽組・合同会社花浜でのボランティア活動を行います。
漁師さんとワカメの刈り取りのボランティアを予定しております。
蔵内之芽組の詳細はこちら。合同会社花浜の詳細はこちら。
1年以内に「漁師の気まぐれセット」(海鮮詰め合わせ)が届きます。

 

 

 “架け橋”HPリンク
http://www.kakehashi0311.com
※リンク先でのボランティア登録は行わないで下さい。

※”架け橋”は、日々のニーズに合わせて活動しています。

そのため、上記の内容とずれる場合や、活動数が時期により変化する場合がございます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

ボランティア先の方よりメッセージ

共催者メッセージ:特定非営利活動法人 浜わらす 代表 笠原一城
みなさま、こんにちはNPO法人浜わらすの笠原です。
被災地東北は震災から6年が過ぎようとしています。 少子高齢化や人口の流出が加速している気仙沼において、若い世代の元気なパワーは 多くの人たちの励みとなり被災地を元気づける活力となります。
地元の漁師さんたちと活動をともにすることによって、「海の暮らしの今」を感じとっていただけると思います。 東日本大震災6年目の社会を自分の目で確かめに来てください!!

 

共催者メッセージ:特定非営利活動法人Cloud JAPAN代表理事 田中惇敏
2011 年3 月11 日、この地で多くの命が失われました。そしてその後も。
私は人生初の上司を過労死で亡くしました。毎日寝る間も惜しみ、大好きな家族との時間も犠牲にして復興に尽力していたのに。
報道こそされませんが、そんな人々がここにはたくさんいます。 復興には多くの人の人生、そして命がかかっています。
その先に何があるのか。その人々は残された私たちに何を望むだろうか。人が集まらない衰退していく街に復興させることはきっと望んでいないはずです。
震災後多くの専門家がそれぞれの復興を考え少しずつ形となってきています。
このような意味では震災は悲劇であると共に、この復興が人の集まる街づくりに繋がれば、東北は今後の地方のリーダーとなる可能性をもっていると考えることができます。
私はこの地で地域の本当に温かい皆様に受け入れていただき、全国の支援者一人一人の想いを受けて活動することができました。このご縁を大切にし、ご恩を継承するために全国1000 人の家族とともに被災地の復興に尽力していきます。
ぜひ皆様の温かいお力をお貸しください。

 

 

 

 

 

 

 

 


架け橋のアルバム

 

 

 

 

 

 


【1期:2月19日(日)-21日(火)】
▢募集終了しました
▢事前研修:2月18日(土)13:00~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:3月4日(土)13:00〜14:30 @Youth五反田オフィス

【2期:2月22日(水)-24日(金)】
▢募集終了しました
▢事前研修:2月18日(土)13:00~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:3月4日(土)13:00〜14:30 @Youth五反田オフィス

【3期:2月26日(日)-28日(火)】
□募集終了しました
▢事前研修:2月18日(土)13:00~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:3月4日(土)13:00〜14:30 @Youth五反田オフィス

【4期:3月1日(水)-3日(金)】
▢募集終了しました
▢事前研修:2月18日(土)13:00~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:3月4日(土)13:00〜14:30 @Youth五反田オフィス

【5期:3月5日(日)-7日(火)】

▢事前研修:3月4日(土)13:00~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:3月18日(土)13:00〜14:30 @Youth五反田オフィス

【6期:3月8日(水)-10日(金)】
▢募集終了しました
▢事前研修:3月4日(土)13:00~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:3月18日(土)13:00〜14:30 @Youth五反田オフィス

【7期:3月12日(日)-14日(火)】
▢募集終了しました
▢事前研修:3月4日(土)13:00~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:3月18日(土)13:00〜14:30 @Youth五反田オフィス

【8期:3月15日(水)-17日(金)】
□募集終了しました
▢事前研修:3月4日(土)13:00~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:3月18日(土)13:00〜14:30 @Youth五反田オフィス

【9期:3月19日(日)-21日(火)】
▢募集終了しました
▢事前研修:3月18日(土) 1300~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:4月8日(土)13:00〜14:30@Youth五反田オフィス

【10期:3月22日(水)-24日(金)】
▢募集終了しました
▢事前研修:3月18日(土) 1300~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:4月8日(土)13:00〜14:30@Youth五反田オフィス

【11期:3月26日(日)-28日(火)】
□募集終了しました
▢事前研修:3月18日(土) 1300~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:4月8日(土)13:00〜14:30@Youth五反田オフィス

【12期:3月29日(水)-31日(金)】
□募集終了しました
▢事前研修:3月18日(土) 1300~14:30 @Youth五反田オフィス
▢リフレクション:4月8日(土)13:00〜14:30@Youth五反田オフィス

※事前研修とリフレクションへの参加は必須となっております。
※事前研修とリフレクションの会場は、Youth for 3.11オフィス(最寄駅:五反田駅・大崎広小路駅)で行います。
〒141-0032 東京都 品川区大崎4-1-7
※リフレクションの日程は決まり次第お知らせ致します。

【初日】到着-18時:フリータイム(下記、参照)18時〜:語り部さんのお話が聞けます。
【2日目】AM (8:00-12:00) :ボランティア活動  PM:フリータイム(下記、参照)
【3日目】AM :ボランティア活動        PM:フリータイム(下記、参照)
(3日目以降も宿泊をしたい方は3500円/日でお泊り頂けます。)

※フリータイム
気仙沼の観光案内や絵本カフェでまったり過ごすなどスタッフと相談してお好きな活動を行うことができます。下記の3つは事前予約制となっていますので予約フォームでご要望をご記入ください。
a.ジェルキャンドル作り(事前予約:1000円)
シーグラスや貝殻をいれてジェルキャンドルを作ります!
2016-07-27 16.13.31
b.海のフォトフレーム作り(事前予約:1000円)
貝殻などを使ってフォトフレームを作ります!

c. 語り部タクシー(事前予約:有料)
タクシーに乗って実際に被災地を見ながら、語り部さんの話を聞きます。

・作業服2日分(長袖・長ズボン。ジャージ等で動きやすい恰好がよいです。ウインドブレーカーなどの防寒着が必要です。)
・健康保険証
・ボランティア活動保険加入カード(または災害ボランティア保険領収書)
・防寒グッズ(カイロ、マフラー、手袋など)
・携帯充電器、下着、洗面道具等、その他活動や宿泊する上で必要となるもの
・お金(食費や銭湯代など、コンビニで下すことは可能です)
・長靴の中の厚手の靴下(作業中激寒です)
・雨具
・長靴

 

 

 

 

 

 

 

プログラム詳細

【活動場所】 
   宮城県気仙沼市

【費用】
   基本的に、各自自己負担(食費、交通費)となります。
    ・交通費 新宿から往復約10,000円(高速バスを乗り継いだ場合)
    ・食費
    ・活動協力費 2泊3日の宿泊費と活動費と作業道具費 15,000円
   ・Youth for 3.11活動協力費 1000円

【宿泊】
ゲストハウス架け橋
〒988-0224 宮城県気仙沼市長磯前林55番地3

【交通手段について】

※参加申し込み後にお届けするメールにて詳細をご連絡致します
18時までにゲストハウスへ到着をお願いします。

仙台より
1. 【高速バス】ミヤコーバス気仙沼・南三陸−仙台線(約2時間24分 片道1,800円)
仙台駅前宮交仙台高速バスセンター40番より乗車 
階上公民館前下車 徒歩15分(以下に時間表記載)
http://www.miyakou.co.jp/cms/express/desc/14/

2. 【JR】電車(約3時間30分 片道2,060円)
JR仙台駅より東北本線乗車 JR小牛田駅下車
JR小牛田駅よりJR石巻線乗車 JR柳津駅下車
JR柳津駅よりJR気仙沼BRT乗車 陸前階上駅下車 徒歩10分

仙台駅までには東京発の高速バスがございます。

【注意事項】
・事前研修と事後のリフレクションは参加必須となっております。全日程に参加できない場合、参加が認められない場合がございます。
・プログラム参加には災害ボランティア保険への加入が必須です。事前研修までに各地の社会福祉協議会にて申込を行って下さい。
 ボランティア保険は年度末に切れますので、前年度に加入済みの方はご注意ください。
・直前キャンセルの場合、参加費の一部もしくは全額お支払いいただく可能性があります。
・プログラムへ応募していただいた参加者様には、Youth for 3.11のメールマガジンを送付させていただきます。
 あらかじめご了承ください。なお、登録解除方法は送付されましたメールにてご確認ください。

参加者の声

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