震災から4年目を迎える今、さまざまな方の想いをインタビューしてきました。

2011年3月11日から4年が経過する今年、私たちは著名人の方々のさまざまな想いをインタビューをしてきました。 2015.03.13

プロフィール

Interview for 3.11

Interview for 3.11

―記憶から消えつつあるあの日。

2015年3月11日、未曽有の被害だと言われた東日本大震災から丸4年が経過します。
私たちは、2011年3月からの約4年間で、延べ17,000人以上の学生ボランティアを、東北とその他全国各地へ派遣してきました。
私たち自身も、微力ながら東北の復興に役立ちたいという思いを抱き、この4年間、活動を続けてきました。

2011年には今年の漢字となった「絆」。
社会情勢、世界情勢が刻々と変わる中で、皆様の心の中に、東北との絆、復興への祈りの気持ちを少しでも持っていただけているならば幸いです。
現地からの声もメディアから消えつつある今。私たちは3月11日を機に、多くの方々に少しでも東北を考えるきっかけを与えられたらと考え、今回の企画を行うこととなりました。


インタビューにご協力くださったみなさま

気仙沼市長 菅原茂さん
ワタノハスマイルプロジェクト 犬飼ともさん
大槌町長 碇川豊さん
AKB48 岩田華怜さん
陸前高田市長 戸羽太さん
宮城県知事 村井嘉浩さん
AKB48 岩田華怜さん part.2

★NEW★岩田華怜さんインタビュー、第二回を公開しました!


最後になりましたが、今回の企画に協力してくださった多くの皆様のご理解とご協力に感謝申し上げます。
また、いつも支えてくださっている読者の皆様がいるからこそ、今回の企画を成功まで導くことができました。本当にありがとうございます。
今後とも、Youth for 3.11をどうぞ、よろしくお願いいたします。

2015年3月11日。あなたは誰と過ごし、何を思いますか?


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